絵画 鉛筆で描く
⑴ 次の( )に当てはまる言葉を入れ、{ }の中の正しい方を選びましょう。
ものの形や明暗をよく観察して、鉛筆などの単色の描画材で正確に描くことを( ① )といいます。
鉛筆の持ち方
- 大きく描くときは、鉛筆を{ねかせて・立たせて}持つ。
- 細部を描くときは、{字を書く・立たせる}ような持ち方で描く。
- 描き進んだら、描画した面を汚さないように、{親指・小指}で支えて持つとよい。
⑵ 次のタッチの説明をしましょう。
タッチの色々
① ( )という。

② 鉛筆を( )て描く。

③ ( )でこする。

④ 指でこすった後、( )で描く。

⑶ 次の①~③に当てはまる言葉を入れましょう。
立体感を表す
描く対象の陰影を描き分けることによって、立体感を表すことができる。
陰影をとらえる

⇧物体の光が当たっている反対側の表面に①、机などに③が表れる。
面でとらえる

⇧捉えにくい曲面の陰も、多面に置き換えてみると、段階的に陰が表れているのがわかる。
⑷ 次の( )に当てはまる言葉を入れましょう。
質感を表す
物を描くときは、立体感を表すと同時に、それぞれの( )色や( )感を描き分けることが必要である。
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答え
⑴ 素描(デッサン)
- ねかせて
- 字を書く
- 小指
⑵ ① ハッチング
② ねかせて
③ 指
④ 消しゴム
⑶ ① 陰
② 反射光
③ 影
※物体の光が当たっている反対側の表面に陰、机などに影が表れる。
⑷ 固有・質
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