定期テスト対策 技術 エネルギー変換の技術の原理・法則と仕組み②

電気回路について

⑴ 電気回路の構成について下の図①~③に当てはまる言葉をいれましょう。

⑵ 下図の回路図を書きましょう。

⑶ 次の電気用図記号を書きましょう。

 ①直流電源(乾電池等)
 ②交流電源(コンセント等)
 ③電球(ランプ)
 ④発光ダイオード
 ⑤モータ
 ⑥抵抗器
 ⑦スイッチ
 ⑧導線の接続

⑷ 下図の回路図を書きましょう。

答え

⑴①電源 ②負荷 ③導線

⑷ ①

 ②

電気に関する基礎知識

⑴次のカッコにあてはまる言葉を入れましょう。

① 電気の流れを(  )という。記号は「I」で、単位は(  )である。これが多くなるほど電球は(  )。

② 電流を流そうとする力を(  )という。記号は「V」で、単位は(  )である。これが高くなるほど(  )の量が多くなる。

③ 電流の流れにくさを(  )という。記号は「R」で、単位は(  )である。これがおおきくなるほどに(  )の量が少なくなる。

④ 1秒間に消費される電気エネルギーの量を(  )という。記号は「P」で、単位は(  )である。

⑤ 1秒間に周期的に変化する回数を(  )という。単位は(  )である。

⑵ 電圧・抵抗・電流の関係について

 電圧=(  )×(  )となる。これを、(  )の法則という。

⑶ 電力・電圧・電流の関係について

 電力=(  )×(  )となる。

⑷ 電源の種類・・・直流・交流について

直流

① 直流は、電流・電圧の向きが(  )である。
② 電気を蓄えることができる。このように電気を蓄えことができる電池を(  )電池という。(蓄えられない電池を一次電池という。)
③ (  )の高さの変更が難しい。

交流

① 電流・電圧の向きが(  )。
② 大量に発電できる。
③ 電圧の高さの変更=(  )が簡単にできる。
④ 電気を蓄えることが(  )。

⑸ 次の図の右と左、どちらが交流電流ですか。


① 電流・A(アンペア)・明るくなる
② 電圧・V(ボルト)・電流
③ 抵抗・Ω(オーム)・電流
④ 電力・W(ワット)
⑤ 周波数・Hz(ヘルツ)

⑵ 抵抗・電流・オーム
⑶ 電圧・電流
⑷ 
直流
① 一定 ② 一次
③ 電圧
交流
① 変わる ③ 変圧
④ できない
⑸ 右の図(交流電流は、電流の向きと大きさが周期的に変わる。)

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